専業主婦の昼間は長いです、この年になるとその長さが辛さを感じます。

そんな昼間の寂しさを埋めるためにおすすめ出会い系を始めました。

千年・青生意見の相違

仕事から帰って来る旦那を待てば良いだけの話ですが、それまでの時間が本当に辛かったのです。

同時に旦那は愛していますが、その昼間に別の男性との出会いを希望するということは…心のどこかで旦那に満足していない私がいたのではないかなと思います。

そして出会いは群馬県の前橋にて、お誘いを受けたのはちょっと年下の47歳の社会人の方でした。旦那よりかは確かに若々しく思えて、でもおじさんだけどダンディ。

ほんのり西城秀樹に似てました、朝の10時にお呼ばれしたので行くこと。

家を紹介して貰って紅茶を飲みながらまったりしていましたが、やはり格別ですね。

本来家で1人で飲む紅茶とは美味しさも楽しさも雲泥の差、やはりこれが異性の人と一緒にいる幸せなのだなと噛みしめることができました。

この幸せはそのままベッドで大人の幸せに変わって行きました。

正直嫌ではないのですが私は50代、無いだろうとは思っていたのですが相手の方から求めて来てくれました。熟れたおっぱいやあそこを舐めては丁寧に前戯をして、そしてしっかりコンドーム着用で挿入してくれて…なんて紳士なんだろうと嬉しくも思いながら十数年ぶりのセックス、かなり気持ち良いものがありました。

そんな私は、一人暮らしの彼の真昼の通い妻になったという体験談です。

出会いサイトを利用している主婦の人は多いと思います。

やるからにはとことん楽しみましょう、サイトあってこその一期一会の出会いも絶対に大切です。

【群馬県 50代 女 主婦】